
風倒木さんへ
入院されていたんですね。
私も、今の楽しみは、足腰が弱ってくると制限されてくるなあって、いつも思いながら過ごしています。
膝も腰も、ときどき要注意のランプが点ります。
今の医学を信じて、リハビリがんばって下さい。
風倒木さんのブログを楽しみにしています。
おおむらさきさん、どうもありがとうございます。
関節鏡での半月板の部分切除はサッカー選手やなんかがよくやってますし、2ヶ月くらいで戦線復帰したりもしてますんで、あまり深刻には考えてません(笑)
ただ、私はスポーツ選手ではないので、もっと時間はかかると思いますけど。
両膝手術して翌日には立てる歩けるってのがあまりにも衝撃的で、そのわりにはやっぱり膝はちゃんと動かないのが現実なもので、なかなか自分の膝の状況がよくわからないってのもちょっとナーバスになる原因かもしれません。
リハビリと言ってもとくにプログラムがあるわけでもなく、『普通に生活しなさい』と言われてるだけなんで、なるべく普通に普通に写真撮りに行ったらやっぱりダメでした(笑)
そうだったのですか。。 膝は結構厄介なところでしょうね。。
どうかお大事にされてください。
ところで、このお写真大好きです。 黄色い紫陽花と緑の葉っぱ。小さなバッタ。 瑞々しいですね。
新しい視点からの撮影、楽しみにしています☆
shuさん、ご心配いただきありがとうございます。
大事にはしますが、あまり過保護にし過ぎないように、とりあえずは膝周りの筋力を元に戻すことから始めようと思ってます。
手術後はまったく曲がらなかった膝が手術から丸3日で90度くらいまで曲がるようになりました。
もうだいぶ普通に歩けます。
しかし35歳過ぎた途端、一気にあちこちにガタが出てくるもんですね・・・。
こまったもんだ(笑)
写真はちょっと紫陽花が浮いた感じになってしまったんですが、けっこう綺麗に撮れたんで載せてみました。
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